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1年生

公文式で中学受験に必要な自学自習を身につける

公文式で自学自習を身につける

公文式の無料体験

公文式の5月無料体験が実施中です。5月18日(金曜日)から5月31日(木曜日)までとなっています。算数・算数、国語、英語から1教科はもちろん複数科目も選択可能です。無料の診断テストもあるので、少しでも公文式に興味があるのなら参加したいです。やはり気になることは実際に体験してみるのが1番です。

公文式の魅力

公文式の魅力のひとつが自学自習です。東京大学などの合格者インタビューで「親から勉強しなさいと言われたことがない」と答えるのを見るとうらやましく思います。東大生の3人に1人が公文式」とよく聞きます。知り合いの東大生に聞いたところ、幼少期から公文式に通っている間に自然と自学自習の精神が身についたそうです。


スモールステップ

自学自習の秘密はスモールステップを意識したプリント教材にあります。やさしい問題から難しい問題へと無理なく進むことができ、達成感を味わうこともできます。また教室によっては繰り返し学習することによって、進度だけでなく深度にも力を入れています。公文式は教室によって教材の進め方が違ってくるので無料体験は必須です。

中学受験と公文式

中学受験生の多くが公文式に通っています。特に中学受験では算数の基礎点ともいえる計算問題はミスなく確実に点数を取ることが要求されます。計算問題を1問間違えただけでサピックスではクラス落ちにつながります。クラスが上位になるほど普段からの計算練習をおろそかにしていません、よく「公文式は図形問題がないから」という意見を目にします。図形問題は入塾すればたくさん解くことになります。多くの受験生が図形問題を苦手とするからです。計算問題に関しては、できて当然という雰囲気があるので家庭学習に任されています。

編集後記

低学年の公文率は想像以上に高いです。公文式は通信学習も人気があります。ただ教室のほうが集中力も身につくことができるので、できれば近くの教室に通いたいです。

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リケパンダ
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理系女子めざして親子でがんばまります。