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RISU生必読『10億件の学習データが教える 理系が得意な子の育て方』

中学受験
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『10億件の学習データが教える 理系が得意な子の育て方』が発売

RISU Japan代表の今木智隆さん初の著書『10億件の学習データが教える 理系が得意な子の育て方』が文響社から発売になりました。

タブレット教材「RISU 算数」は中学受験でも大人気です。

特に年中さんから低学年の中学受験ブログを読んでいると、RISU生が急激に増えています。

本当に効率のいい算数勉強の決定版として、理系が得意な子に育てたいママやパパは必読です。

算数は誰でもテストで100点がとれる科目

10億件の学習データが教える 理系が得意な子の育て方』の著者である今木智隆さんは「他のどの教科が苦手でもいいので、算数だけは苦手にさせてはいけません」とおっしゃいます。

「算数は勉強のやり方を間違えなければ、誰でもテストで100点がとれる科目」だからそうです。

もちろん理系の代表科目である「算数」ができるかどうかは、子どもの将来にも大きく影響を与えます。

10億件の学習データが教える 理系が得意な子の育て方』の中でも

  1. 知られていない算数の残念な真実
  2. 多くの子どもがつまずきやすいポイント、ワースト5
  3. 考える力を身に付ける「文章題」の克服方法
  4. なぜ、算数が重要なのか? 算数が与える子供の将来の選択肢

この4つを中心に、たくさんの練習問題を挙げながら、わかりやすく解説しています。


つまずきやすい算数の単元・問題

10億件の学習データから分析から、つまずきやすい算数の単元・問題ワースト5は以下の通りです。

  1. 2~3桁の位の理解(=位の理解)
  2. 図形の組み立て・立体の基礎(=図形の理解)
  3. 単位、目盛りの読み方(=単位の理解)
  4. 文章題
  5. 円と半径・直径の理解(=図形の理解)

位の理解・図形の理解・単位の理解の3つを意識して学習をすることが算数を得意科目にするためのカギになります。

RISU算数とは

「RISU算数」はタブレット学習と東大生らの個別フォローを組み合わせた算数に特化した学習教材です。

3つの大きな特長があります。

特長1は子どもひとりひとりのデータを分析し、ぴったりな問題とレッスン動画を配信。

苦手を残さず、効率的な学習ができます。

特長2は適切なタイミングで復習を自動出題。

学習内容を定着させるため「忘れてしまいがちなタイミングでの学習(忘却曲線)」と「間違いの多かった問題の復習」の2つをミックスさせ、復習を自動出題させることで定着率を高めてくれます。

特長3は算数が苦手な子どもでも続けられるように「つまずき」すぐに感知し、フォロー。

学習状況を東大生らトップ大学のチューターがひとりずつ丁寧に把握し「今ほめてあげて!」「学習があいていますが大丈夫ですか?」と、やる気や学習の習慣づけまでとことんサポートしてくれます。

タブレット学習+東大生らの個別フォローで一人一人にぴったりの学びを【RISU】


編集後記

RISU Japan代表の今木智隆さん初の著書『10億件の学習データが教える 理系が得意な子の育て方』が文響社から発売になりました。

RISUは中学受験を考える家庭でも大人気です。

算数ができるかどうかで中学受験は決まるともいいます。

算数に対する苦手意識を克服したい家庭、算数を得意科目にしたいと考える家庭は必読です。

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